社内制度

すべてはお客様のために。
「顧客視点」と「自主性」を大切にしています。

どんなに社会が変化しても、プローバグループにとって最も大切なのはお客様です。プローバグループでは、スタッフ一人ひとりが、お客様に寄り添い、お客様の視点に立って考え、行動するための制度を整えています。
たとえば「リフレッシュ休暇」。土日祝の休みがとりにくい店舗スタッフも、7日間の連続休暇を利用し、保養や旅行などで自らも「顧客体験」をすることで、より良いサービスを提供できるという信念に基づいています。また、お客様のため、会社のためになるアイデアであれば、いつでも誰でも提案可能な「プロポーズ提案制度」から生まれた改善も少なくありません。
お客様のためにと考えたことは、会社のためになり、そしてさらに自分自身にも戻ってくる。それがプローバグループの想いです。

社内公募制度

対象者
プローバグループ社員(応募要項の資格該当者)
目的
やりたい仕事・なりたい自分にチャレンジしてもらい、スキルアップ・スキルチェンジの支援をする。
内容
新しいポスト、プロジェクトメンバー、新規事業担当者をグループ内から公募し、書類審査・面接を経て決定する。

プロポーズ大作戦(提案制度)

対象者
プローバグループ全従業員
目的
日頃、感じたり・思ったり・考えていることを強制ではなく自主的に、気軽に提案してもらう。
内容
お客様や会社の為になることであれば、テーマ・内容を問わず提案可能。
入賞提案は表彰(金一封他)もあり。

リフレッシュ休暇

対象者
グループ店舗で働く社員
目的
店舗スタッフは土日祝の休みや長期休暇が取りにくい中、保養・旅行などでの顧客体験を通してお客様により良いサービスを提供できるようにする。
内容
年に1度、7日間の連続休暇を取得できる。

アニバーサリー休暇

対象者
プローバグループ社員
目的
有給休暇取得の促進を通し、より魅力的で働きやすい職場環境つくり。
内容
年に1度、記念日(誕生日等)のあるシフト期間内において、連続する2日間の有給休暇を取得できる。

半日有給休暇

対象者
プローバグループ社員
目的
より魅力的で働きやすい職場環境つくり、個人の予定・生活環境に合わせた有給休暇の活用。
内容
必要に応じて有給休暇の半日単位での利用。
(午前・午後の選択ができ、当日の実労働は4時間)

育児労働者勤務補助金

対象者
小学校3年生迄の子供を養育している社員及びパートナースタッフ(アルバイト)
目的
育児労働者の勤務における負担を軽減し、より働きやすい環境をつくる。
内容
勤務の為に特別に託児施設等に子供を預けた場合、その利用金額に応じて月額¥5,000迄の補助金を支給する。

母子(父子)家庭育児支援手当

対象者
母子(父子)家庭の社員及びパートナースタッフ(アルバイト)(社会保険加入対象者のみ)
目的
母子(父子)家庭労働者の育児支援を行い、より働きやすい職場環境をつくる。
内容
小学校3年生迄の子供を養育している社員・パートナースタッフ(アルバイト)の方に、育児支援を目的とした手当(月額¥5,000)を毎月支給する。

インセンティブ制度

対象者
プローバグループ全従業員
目的
従業員のやりがいを向上させ、会社にとっての売上拡大(販路拡大)などにつなげる。
内容
新規事業の契約締結につながるお客様を紹介してもらい、結果が出たら報奨金を受給できる。

自己啓発支援制度

対象者
プローバグループ社員
目的
主体的・行動的な人財の育成。
内容
産業能率大学の通信教材を使用した通信教育受講コースは選択自由(但し業務に関係するコースに限る。)修了後、受講料の50%を会社から支援。

グループ懇親会

対象者
プローバグループ社員
目的
社内情報の共有、他部門との交流の促進、社員を慰労し、親睦を深める。
内容
年間約6回開催。全社員必ず一回は参加。現在はボウリング・懇親会の二部構成で行われ、遊びや飲食を通して社員間の濃密なコミュニケーションを図っている。

パートナースタッフ(アルバイト)
募集に関する報奨金制度

対象者
プローバグループ全従業員
目的
パートナースタッフ(アルバイト)採用の活性化と、紹介者へのインセンティブ。
内容
アルバイトの紹介をしてくれた従業員に対して紹介した新人パートナースタッフ(アルバイト)の入社が決まれば1万円、2か月後(定着後)に更に1万円を支払う。

産業医制度

対象者
プローバグループ全従業員
目的
従業員の心と身体の健康を守り、快適な職場で仕事ができるよう取り組んでいく。
内容
健康診断の事後措置(有所見者に対する産業医からのアドバイス等) 従業員の休職・復職に関わる面談等。
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