実施企業の声

商品ラインナップ

商品名 内容 対象
真・S-P-D-C-A 経営環境が激しく複雑に変化し、不透明さは度合いを増してきている。企業間競争はこれまでのトラック型からリング型に変化したといっていい。生き残るために「組織」と「人」のあり方、特にリーダーシップについて深く広く考え課題を明確にする。
  • 全社員
接客・接遇 お客様起点で自店と自分自身を振り返り、サービスのプロとしての基礎(アクティブトレーニングあり)を学んだ上で現場での実践に繋げる。
  • 店舗メンバーのチームトレーニング
  • 店舗責任者や店舗スタッフ
ドリームマップ研修 ドリームマップ®とは「自分の好きなもの」「ワクワクすること」「笑顔にしたい人」「こんな世の中になってほしい」という自分の中にある夢の種を見つけ、「絶対に達成したい」「そのために行動したい」という魅力的な目標設定(夢)をし、その達成に導くためのツールです。個々人がイキイキと働き、参加者同士の夢の共有から、協力し合える組織・風土の醸成を可能にします。
※ドリームマップ®は一般社団法人ドリームマップ普及協会の登録商標です。
  • 全社員
商品名 内容 対象
リーダーシップ 真・S-P-D-C-A研修の展開版。変化の時代に組織を正しい方向へ導く上で備えるべきリーダーとしての資質を理解、現場で発揮するための考え方を学ぶ。リーダーに期待される「人間力」についても探る。
  • 全社員
マネジメント 今の時代、マネジメントは人を通して「成果」を出すことを求められる。何の為にマネジメントを行うのか、その目的を明確にし、部下の多様なタイプに柔軟に対応しつつ経営資源を有効に活用する為の基本的な考え方を学習する。「人」と「仕事」に重点を置いた学習。
  • 全社員
理念策定・理念浸透 経営の意思=「自社の存在意義、自社の事業の価値観、自社のありたい姿」を表すもの。それを明確にしてこそ戦略・目標、方針などへの展開と実行が明確化できる。
  • 全社員
真・報連相 「3つの視点・3つの深度・5段階レベル表」を核としている。 報連相の目的は「仕事の進め方のレベルアップを図る」ことにある。互いの意図する「意味や思い」を伝え合いチーム力を発揮することでスピーディー且つスムーズに仕事を進めるための学習。また経営の観点からコスト意識・利益意識と報連相の関連を考える。
  • "経営/幹部職/中間管理者/若手や新人など全社員でチームトレーニングすることで問題解決のスピードを上げたいと考えている企業"
コミュニケーションスキル
・人間関係を築く
・情報共有を深める
・仕事のスピードアップを図る
・コーチング
3つのきく「聞く」「聴く」「訊く」がテーマ。人間関係を築くうえで大切な意思疎通をいかに図ればよいかを実践を通して学ぶ。相手理解が先であり、肯定的アプローチ、ストロークなどの相手のこころ、心理に働きかける実践学習。
  • 全社員
"TA(Transactional Analysis)
=交流分析による自己理解"
自分自身の行動・思考・感情の特徴を知る5つのエネルギーから自我状態を探り、対人関係に役立てる。円滑なコミュニケーションを維持する上で役立つ心理状態を知るための学習。
  • マネジメント→コミュニケーションのトレーニングや企業分析に役立てたい人
  • 対人対応性のスキルを上げたい人
  • 自分のパーソナリティを今以上に知りたい人など
トレーニングスキル&テクニック トレーナーを養成する際に必要な心構えとスキルの学習。OJTで活かせる部下・後輩のやる気を促すための多様な手法。
  • 研修トレーナー
  • 部下育成で問題を抱えている人
  • 職場改善を考えている幹部職
360°評価 自分自身にどのような強みや課題があるのかを「上司」「同僚」「部下」のサーベイをもとに振り返り、討議を通じて進化・成長のプロセスを具体化する。
  • 経営幹部
  • 管理職
  • 職場の長
女性戦力化 女性目線での社内の改善提案を行うことで女性従業員の潜在的な能力を顕在化し、自社の競争力UPに繋げる
  • 経営幹部
  • 管理職
  • 職場の長
対人対応力向上研修 対人理解に有効な“4つのスタイル”を学び、自己理解を深めた上で苦手なタイプを攻略。職場のコミュニケーションや対外交渉、プライベートな人間関係の円滑化を図る。
  • 全社員
問題解決研修 ロジカルシンキングの手法等を用いて、実際の問題に対する解決の道筋を明確にする。
  • 全社員
マーケティング基礎/実践 基本のマーケティングフレームを身近な事例をもとに学び、お客様起点の戦略立案やサービス創造のための基礎力向上を目指す
  • 全社員
(「大人の」または「初心者のための」)ビジネスマナー 「知っているようで知らない」または「今さら聞けない」ビジネスマナーを実際の場面を想定したロールプレーイングを通じて学び、マナーアップを図る。
  • 全社員
キャリアデザイン 自分自身の強み、意欲の上がる場面を分析し、自分自身が、よりイキイキと働く未来を創造する。
  • 全社員
相互理解プログラム 短期間にチームのパフォーマンスを最大化する素地を作る。
  • 全社員
サービスマネジメント 顧客満足から顧客価値へ。そして今は価値創造へと独自性を打ち出すことが生き残る上での最重要課題となっている。従業員・サービスコンセプト・店舗のトライアングルから自社の今後の顧客サービスのあり方を明確にする。ロイヤルティーカスタマーをいかに作るかを3つの視点から明確にする。
  • 店舗メンバーのチームトレーニング
  • 店舗責任者や店舗スタッフ
  • フロントから遠い本部スタッフ
チームビルディング 成果を出す組織(チーム)をつくるステップをシミュレーションし、職場での活かし方を自己ワーク、グループワークで行動計画の立案に繋げる。
  • 店舗メンバーのチームトレーニング
  • 店舗責任者や店舗スタッフ
戦略に活かす!自店(自社)の強み発見 自店(自社)が逃してはならないお客様の志向性を競合店比較から分析し、今後の戦略立案に向けてのヒントを導き出す。
  • 店舗メンバーのチームトレーニング
  • 店舗責任者や店舗スタッフ
新入社員(フォローアップ)研修 企業人のスタートとして求められる自立・自律の精神や当事者意識について学ぶ。また、身に付けたい態度・マナーについての重要性を理解し、実践の中で体得する。 (研修時に設定した自己目標の進捗確認と振り返りを3ヵ月~6ヵ月後に行う)
  • 内定者
  • 新入社員
若手社員研修 若手社員として、周囲から期待されていることを知り、モチベーションUPと能力向上を図る。
  • 入社2~3年目社員
中堅社員研修 中堅社員として自覚すべき、役割・責任について理解し、能力向上を図る。
  • 中堅社員
  • 各職場において中堅的な役割・立場の人
現場責任者(店長)研修 現場(店舗)の責任者層として求められるマネジメントやリーダーシップ、チームビルディングを学ぶことで責任者としての自覚を養い、具体的行動に繋げる。
  • 店長
  • 中間管理者
幹部・管理職研修 幹部・管理職として、市場の変化にどう対応していくか、自社の現状把握と課題設定、解決策を討議することを通じて自らのやるべきことを明らかにしていく。
  • 経営幹部
  • 管理職

商品カスタマイズ事例

[設備機器商社] 幹部研修での事例

社内の意思疎通や情報共有の不足を改善し、会社として目指すべき姿を早期に明確化する必要があった。そこで研修では受講者の相互理解と報連相の強化を促すと共に、「経営理念(目指すべき姿)」について徹底して議論し、具体的な内容まで策定することをプログラムに取り入れた。

  • 相互理解プログラム
  • 理念策定
  • コミュニケーション
  • 真・報連相
  • チームビルディング

[自動車学校] 幹部研修の事例

経営理念を全社一丸で実現できる、勝ち残るための組織づくりが課題とされていた。そこで研修では、自社を取り巻く環境変化と課題について議論し、全員で意思統一した。その上で、顧客(教習生)についての理解を深める中で、経営理念の浸透について考え自己目標を設定した。

  • 真・S-P-D-C-A
  • 理念浸透
  • リーダーシップ
  • マネジメント
  • チームビルディング

[パチンコホール] 中堅社員研修での事例

経営に対する参画意欲や責任感を高め、主体性の発揮を強く期待された。研修では自社の経営状態を正確に理解してもらい、その上で現状の課題について徹底的に全員で議論した。中堅社員として担うべき役割・責任について幅広く・深く考え、職場に戻って実践する目標を設定した。

  • リーダーシップ
  • マネジメント
  • チームビルディング
  • 真・報連相
  • 中堅社員の役割・能力

[ゲームセンター] 接客・接遇研修での事例

ホール内での態度・マナー訓練だけでなく、お客様の立場で考え行動できるスタッフの育成と、チームワークの強化が求められた。研修は顧客心理について深く考え理解した上で、お客様目線での接客対応力、コミュニケーション力強化のコンテンツを取り入れた。更に翌日から皆で実践することを全員で明確にし、意思統一した。

  • 接客、接遇
  • コミュニケーション
  • 真・報連相
  • サービスマネジメント

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082-831-2608 担当者HRD事業 太田
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